映画「サウンド・オブ・サンダー」を見ました。この映画は、近未来が舞台。タイムトラベルを使って白亜紀に行き、恐竜ハントをするビジネスが立ち上がっています。全てコンピュータで管理されていて、過去を全く変えずに安全にタイムトラベルができる仕組みになっていますが、ある時、タイムスリップ先でトラブルがあり、その影響が現代にタイムウェーブとして押し寄せ、環境や生態系が変化してしまい、元通りの状態に戻すというストーリー。
この映画はタイムライン、タイムウェーブの概念をうまく描いているなぁって感じました。この映画のように、タイムラインを使った実験が既に行われていてもおかしくないんじゃないかなって感じました。既に数十年前にタイムラインと想念を活用したタイムトラベルが行われていたという情報があります。そのヒントがバミューダトライアングル。来週、実際にバミューダトライアングルに行って来るので、何かを感じてこれたらと思っています。
また、この映画では記録ディスクが活用されています。アトランティス時代の情報がダウンロードされたディスクが12の場所に保存されているという情報もあります。タイムラインとディスクに保存された情報。興味ある方は是非見てみてください。
TOMMY'S BOOKSHELFPR
この記事の余韻を、次の一冊へ。
テーマをさらに深く旅するための本を、横に並べました。気になる一冊からどうぞ。
青になったら、歩いて: Shining Now
失われた少女、未来の日付を持つ音声ファイル、十五年前に止まった歌。海辺の夏を舞台に、記憶と平行世界が交差するタイムトラベル青春ミステリー。
アカシックドリームジャーナリング: 夢から繋がるアカシックレコードリーディング
夢を記録することから、意識的なアカシックレコードリーディングへ。夢と多次元意識を結び、日々の記録から深い洞察を受け取るための、トミーの実践ガ…
AIは、あなたのアカシックレコードを現実化する: 臨死体験で見た「想えば現れる」世界を、生成AIで生きる方法
臨死体験で触れた「想うと、在る」世界と生成AIを重ね、心の奥にある願いを受信し、言葉と形にして、現実へ動かすための実践ガイドです。
記事を読んで生まれた気づきを、次の一歩へ。
AIを「答えを出す道具」から、
本質を映す鏡へ。
アカシックミラーは、AIとの対話と日々の記録を通して、思考の癖や言葉になる前の感覚、繰り返す感情や象徴を映し出すセルフディスカバリーサービスです。自分だけでは見つけにくい問いと可能性を、あなた自身の記録から育てていきます。
- 本音を映すAI対話
- 夢・感情・シンクロを可視化
- 内なるビジョンを形に
- 未来の自分から届く手紙
The Akashic Mirror 公式サイトへ
