心が望む音
人生の目的やミッション・・・スピリチュアルな道を探求していると必ず出会う概念です。前世で遣り残した事や、カルマの解消等、今の人生でやるべきことがあるという概念です。しかし、それは多次元的に、そして大きな視点で見れば誰しも […]
人生の目的やミッション・・・スピリチュアルな道を探求していると必ず出会う概念です。前世で遣り残した事や、カルマの解消等、今の人生でやるべきことがあるという概念です。しかし、それは多次元的に、そして大きな視点で見れば誰しも […]
この世界では私たちは本当にユニーク。誰一人として同じ存在はいませんよね。それぞれが独自の世界を持っていて、どんな形であれこの世界で表現をしています。そして、合意されているシステムの中で、人と人が繋がっています。 その繋が
80年代にブレイクしたF.R.Davidの名曲「WORDS」という曲があります。僕の好きなメロディーで琴線を揺さぶるメロディーで、洋楽の中では大好きな曲の一つ。言葉だけでは表せない気持ちを歌ったちょっと切ない歌です。一日
私たちの周りには様々な事が起こっています。もちろんそれはある同意に基づいた情報であったり、結果であったり、プロセスの一つであるのですが、外側で起こる出来事に執着してしまう傾向があるように感じています。 何かが外側の世界で
本日ゲリーの最新作「新次元の叡智―ビュイック・ドライバーが発売となりました。この本はゲリーが8歳の頃の体験を綴った自叙伝的な作品で、体外離脱体験など神秘的な体験が書かれていて、今のゲリーという男の秘密?が書かれています(
ビュイック・ドライバー~新次元の叡智 Read More »
世の中の情報が日々増えてきています。情報が社会の意識に影響を与えているとも言えるでしょう。情報は情報であって、「正しい」か「間違っている」かは関係なく、いかに活用するかがキーだと感じています。 世界を個人的に捉えることを
アメリカの旅から帰ってきました。コロラドのデンバーに行きましたが、行く際はまさにアドベンチャーでした。成田への電車が遅れた事から始まりましたが、ロサンゼルス行きの便が遅れ、しかもロサンゼルスで荷物が出てくるのが遅く、デン
三日間のKnowingカンファレンスが終わりました。濃厚な内容でした。 その後クリスタルのアートを作ったりミュージシャンであるBill Fossと今後のコラボレーションについて話し合いました。
Knowingカンファレンス二日目。朝7時~夜10時までゲリーによるレクチャーやワークがありました。非常に濃い内容でした。参加者との交流も深まり、今後のコラボレーションの打ち合わせも出来ました。
The Knowing Conference 二日目 Read More »
ゲリーボーネル主催のThe Knowingカンファレンスが始まりました。今年で二回目で今年はコロラドのデンバーで開催です。いろんなプログラムや様々なバックグラウンドを持つ人との交流を通して今後に活かしていきたいと思います
The Knowing Conference Read More »
コロラドのデンバーにこれから行って来ます。今回の旅は、様々なイベントが重なりました。今までの自分の方向性を見詰め、新しい出発になる旅になりそうな意図を感じます。 コロラドはクリスタル名産地です。様々なクリスタルの情報を集
睡眠は休息のためという話もありますが、睡眠中が最も意識が活性化しています。夢はどんなに長いストーリーであっても、ここの時間にしてみたらたったの10秒。つまり、夢の領域には時間というものが存在しないんですね。 なぜ睡眠とい
南アフリカの鳥獣保護区で撮影された驚くべき映像。自然の世界は本当に素晴らしい体験を見せてくれます。進化する体の意識を持つという意味では、人間も動物も同じです。そして、同意した世界では、植物、鉱物、動物達は私たち人間にたく
子供の中に私たちが本来持っている葛藤の無い無邪気さ(イノセント)を見ることができます。そんなイノセントな部分は全ての人の中に存在していて常にこの瞬間にあります。それを隠しているのが葛藤です。 子供たちの笑顔の中に葛藤をリ
人が集まるところにはある種のハーモニクスがあり、集合的なエネルギー(集合意識)が作り出されます。家族、会社、地域、国等、大きい小さいは関係なく、人が集まるところにはグループの意図に沿ったダイナミクス(力動)が生じます。そ
昨日はあるイベントがあって蒲田から品川へタクシーを拾って帰りました。しかし、そこはあまり流しのタクシーが少ないところなんです。そしたら、ちょうど一台のタクシーが来ました。手を挙げたのですが、通り過ぎていってしまいました。
このサイトのタイトルは「ENJOY NOW」。「今を楽しむ」という意味になりますが、実際『今』を楽しむとはどういう事でしょうか。 実際、「今」を時間軸で捉えることはできないですよね。「今」と思った時間は、次の瞬間には既に