ワールドブルーチャンネル Vol.4「リモートビューイングの可能性」
2010年9月25日26日に行ったゲリーボーネル氏との共同開発プログラム「リモートビューイングワークショップ」に参加いただいた方々のご感想を元にRVの可能性や意図をご説明。そして、毎度お馴染みのお葉書コーナーも健在です。 […]
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2010年9月25日26日に行ったゲリーボーネル氏との共同開発プログラム「リモートビューイングワークショップ」に参加いただいた方々のご感想を元にRVの可能性や意図をご説明。そして、毎度お馴染みのお葉書コーナーも健在です。 […]
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気持ちが傷付く時、その時には必ず、自分や他者、過去や未来に対する「見方」「意見」が入っているものです。 「私はこうだから」「あの人はああだから」 「過去にこうしたから未来はこうなるだろう」等・・・ この状態の時って、人は
今月の21日22日に仙台からスタートするリモートビューイングのワークショップにお問い合わせをいただいておりますが、やはり多いご質問がリモートビューイングを実際に日常にどのように役立てることができるのか?というものです。
真の声とは、私たちの本質のハーモニーと繋がった時に奏でられる声。多くのアーティストだけでなく、自分自身を知る事を探求している人々が日々探している「これだっ!」という感覚。それは、真の声を知った時に体全身に響きます。逆に真
今までとは「違う」側面が突然現れ、戸惑いや混乱を体感している人が多くなってきたように感じます。突然、今まで興味無かった事に興味を持ち始めたり、価値観が変わってきたり、聞こえなかった音が突然聞こえ始めたり、見えていなかった
私たちは日々の生活の中で様々な感覚を使っています。視覚、嗅覚、味覚、聴覚、触覚という五感、喜怒哀楽の感情、それと気持ち。どれも生きている証でもありますね。その五感・感情、気持ちを味わえることこそが、この世界での楽しみとも
日々私たちは誰かの創造力が現実化したモノと触れ合っています。パソコン、料理、ペン、映画、音楽、カメラ、机、靴・・・等など、認識しているモノは誰かの創造力から生まれたものです。日常の中で当たり前にあるものと思いがちですが。
曼荼羅(マンダラ)とは仏教や密教の仏画的なイメージを思い起こす方もいるかと思いますが、マンダラとは私たちの本質・エッセンスを表現したシンボルやイラストです。ある意味、私たちが見ている世界はマンダラであると言っても僕は過言
私たちは私たちが「そうでありたい」「そうであろう」という世界を日々、今こうしている時も見ています。 「こういう状況になったら、必ずこうなる」「こうなったら、絶対に無理だ」というような想いが、まさにその通りのイベントへと導
私たちは常に変化しています。今のあなたは1時間前のあなたではありませんし、このブログを読んでいる間にも変化しています。無常という言葉がありますが、世の中を見ても常に同じものは存在していません。季節や気候、朝から夜の流れ、
現代は様々な情報があります。それは年々、増え続けています。ツイッターやブログなどをはじめ、コミュニケーションツールの発展を見ても分かるように、インターネットという媒体を通して、より多くの情報や人々と繋がることが簡単にでき
私たちは物事をどのようにも受け取る柔軟性を誰しもが持っています。ある事象があって、ある人はポジティブに受け取るかもしれませんし、またある人はネガティブに受け取るかもしれません。どのように受け取るかはそれぞれの人の自由です
クリエイティビティ(創造力)は誰しもが持っているもの。それをどのように発揮していくかは興味やライフスタイルで様々ですが、誰しもが小さい頃から持っています。 例えば、小さいお子様にペンを渡せば、誰のマネでもないオリジナルに
私たちはたくさんのシンボルに囲まれています。例えば、文字。文字自体はある意味単なるシンボルです。文字と文字の組み合わせが文章となり、そこに書いた人の意図が入ります。そして、読み手側の知性や感情などによって解釈され意味をな
人と人との繋がり、もっと言えば魂と魂の繋がりはこの世界では切ることができません。極端な話、1人で山に篭ったとしても無理です。どんな環境にいても、私たちは意識的にも無意識的にも他の人々と繋がっているものです。距離には関係な
人生には様々な局面があります。ドラマチックな展開や圧倒されるような困難など、それは突然やってくることもあります。 あるポイントまでは、私たちは外側に自分の価値を置いたり、抑圧した感情や葛藤を他者に投影したりします。つまり
一日の中で静かな時間を作ることは大切です。もちろん、瞑想やヨガなどもよいですが、そのようなことをしなくても、テレビや音楽を消して環境をなるべく静かにして過ごす。。これは自分自身と繋がるためにも大切です。 静寂さの中から大
朝目覚めて終わる夢の世界。終わったように思えますが、例え忘れていたとしても、実は今この瞬間にもその夢の世界は続いています。 その夢の世界は、様々なカタチで私たちの周りに実在しています。五感で感じている事、あまたで考えてい
私たちは体を使って、この世界を体験しています。私たちの本質の部分、よく魂と呼ばれている意識は完璧で、全て知っています。普遍的な部分ですね。 スピリチュアリティ、つまり人間が本来から知っている本質的な部分を追求することはこ
日常、私たちは様々な思考が頭をよぎります。ある想いによって支配されてしまい、一日中そのことから離れられなかったり、ふとした瞬間に過去の体験がよみがえり、後悔という形でしがみついてしまう等、このような体験をされた方いるかと
こうしている間にも、時間がこの瞬間も経過しています。そして、空間も時速約1700キロで移動しています。 さっきの瞬間は人生では二度と体験できない体験。例え、目の前にあるモノが同じように見えていたとしても、それはさっきのモ
私たちの住む世界。それは夢の世界も含めて、全て認識している時空間には何らかの情報があります。それは、いつでも利用可能であって、無意識的にも意識的にも日々その情報を私たちは使っています。 ふとしたヒラメキや直感、昔の友達と
私たちは様々な数字や形に囲まれて日常を送っています。それは長年親しんでいるため当然のように感じられているものが多いですが、よーく観察すると神秘で満ちています。この世界に生きていることがスピリチュアルであると同時にリアルで
私たちは時間を使って日常を生活しています。誰かと会うために、仕事を成し遂げるために、どこかに行くために、映画や音楽を楽しむために・・・私たちは時間を活用しています。寝ている時以外は、私たちは時間と常に一緒にいます。寝てい
3月21日は春分の日でしたね。僕は仙台の秋保温泉にある木の家で行われた「春分の日のイベント」に参加させていただき、ミニワークをやらせていただきました。 参加者全員で108回のハートスートラ、いわゆる仏教などで知られている