漁火
漁火(いさりび)とは海に灯して魚を集めるための明かり。闇の海に転々と灯る明かりはとても幻想的で、また神秘的。その光は私たちのユニークな光を象徴しているようにも感じます。 この世界はほとんどが空。しかし、その空の中にはたく […]
漁火(いさりび)とは海に灯して魚を集めるための明かり。闇の海に転々と灯る明かりはとても幻想的で、また神秘的。その光は私たちのユニークな光を象徴しているようにも感じます。 この世界はほとんどが空。しかし、その空の中にはたく […]
日常様々な出来事がありますよね。いろんな人との出会いや会話、テレビや映画を見たり、音楽を聴いたり、ゴハンを食べたり、お香やアロマの香りを感じたり・・・ふとしたことで悲しくなったり嬉しくなったり。なんとなく昔の事を思い出し
宇宙の23%ほどを占めると言われている暗黒物質(ダークマター)。ニュースによるとこの物質を検出する操作が行われるとの事。非物質的物質で人間の目では観察ができず仮説に留まっているものですね。 神秘主義的な見方ですと、この物
私たちには五感、そして感情があります。どんな時でも五感や感情は活躍していますが、十分に味わい切れていないケースがよくあるものです。ある意味、この世界に存在している一つの理由は五感や感情を味わう事にあるとも言えるほどです。
昨日、川崎のIMAXに二度目のアバターを観てきました。前回は、その映像で圧倒されてしまった面が大きかったので、今回はストーリーに注意を払って観てきました。 アバターには、現代の物質社会に対するメッセージ、シャーマニズム、
“I see you” from Avatar Read More »
2010年が始まり、国内外で様々なイベントが起こり始めました。まさにこれからの世界を象徴しているように感じます。様々な葛藤がますます表面化してくるように感じます。 それは個人個人や社会意識の中にある恐れが表面化しているよ
私達がこの世界にいるには、他者がいなければなりません。そうでなければ、私達一人ひとりが元々持っている価値・エッセンスというものに気付く事ができないからです。あのご存知金八先生も言っていたように「人とは人と人の間で生きてい
私たちは長年に渡って、それは今のタイムラインだけではなくて、他のタイムラインを含めて、様々な情報をインプットしています。他のタイムラインを含めなくても、今の人生を振り返っても、場面場面で本当に様々な体験がありますよね。
あけましておめでとうございます。いよいよ2010年になりましたね。 今年はどんな年になるでしょうか。 今年はますます今までインプットしてきた体験がアウトプットしてくる時になるのではないかと感じています。それは、ただ単に今
私達は「自分とは一体何者なのか?」を求め、様々な分野があるにせよ「スピリチュアル」な神秘的な領域、目に見えない世界、言葉では説明ができない所へと入っていく傾向があります。もちろん、人によって切欠は違いますし、スピリチュア
私たちの中には無限の可能性が眠っている。とよく言われています。この可能性とはクリエイティビティ(創造力)であるように僕は感じています。周りを見渡してみてください。そこにはクリエイティブから生まれたモノがたくさんあると思い
クリエイティブな現実化+イブニングワークのお知らせ Read More »
突然、歯を磨いていた時、お風呂に入っていた時、トイレに入っていた時などに、今まで抱えていた問題の解決策やアイデア等、ひらめいた事ってありませんか?その時の状態っていうのが、一言で言えばリラックス状態。そんな時、情報を求め
オランダに現れたとても大きなクロップサークル(ミステリーサークル) http://img33.imageshack.us/img33/8141/stargateik.jpg 象徴的な一つのアートのように感じられますね。
私達が傷付くための一つの理由は「見返りを求める」ということがあります。他の言葉で言えば「期待」ですよね。多くの人が抱えている問題としては、職場や家庭など人間関係がありますよね。大抵のケースで「期待のズレ」が人間関係におい
「バタフライエフェクト」という言葉があります。これはカオス理論という予測が出来ないことを説明を試みる理論ですが、このカオス理論の中で言われているのがバタフライエフェクトです。バタフライエフェクトとは、簡単に言えば、始めは
無敵。と聞くとゲームなんかで敵にやられず全てをやっつける状態を思い出す人もいるかもしれませんが、無敵とは文字通り「敵が無い」状態のことですね。でも、僕がここで思うのは、それは他者を力で排除したりする事ではなくて、敵対する
人生をどのように捉えるかは人それぞれであって自由です。私たちは生まれたときから、自由を持っています。 傷付く体験、うれしい体験、幸せな体験、辛い体験・・・どんな体験も結局は自分が「そのようになりたい」と想った結果の体験に
横浜のパシフィカ横浜で開催されている「海のエジプト展」に行ってきました。カノープス、アレキサンドリアなど、海の下に沈んだ古代の町の遺跡を展示してあり、素晴らしいの一言。 特に小さな祠の遺物はアカシックレコードの記録を象徴
この地球上では人間を含めて全てのモノには名前が付いていますね。 世界は言葉(音)で創られたという言葉は、それは今も続いていて、日々世界には言葉や音がこうしている時でも響いています。そして、私たちが言葉や音を認識した瞬間、
7月31日(金)にワールドブルーにてイブニングワークショップを開催します。 今回は「プレイフルで健やかな日常をクリエイトする」をテーマに、日常を100%の自分で楽しく過ごし、健やかさを取り戻すために応用できる誘導瞑想やブ
7/31 イブニングワークショップのお知らせ Read More »
過去世や来世等、今の現実とは別のタイムラインを知る事にはどんなメリットがあるか? 過去世は旅をしてきた記録です。つまりは、単なるデータに過ぎません。そのデータをどのように活用するかは、個人個人の信念や価値観によって変わっ
ブログの読者の方から次のような質問をいただいておりましたので、今日はその質問の回答です。 「境界線を保ちながら、一体感を感じること」はできるのでしょうか? 「他者と自分の境界線がない状態」の時に、他者に流されることはない
なんだか、瞬間続きのタイトルになりましたが、「瞬間」という言葉は、言葉としては分かるのですが、実際の体験となると時間がある世界にいる限り「瞬間」を見たり触ったりすることはできません。この瞬間、と思った時には、その瞬間は過
この世界に自らの意思で私たちは来る事を始まりの瞬間から選んでいます。選ぶというか、そこには衝動があり、それにより突き動かされ、ここに存在しているという表現が合っているかもしれませんね。 この世界に自分と同じ存在はいません
私たちはどんな時でも、どんな人でも一人にはなり得ません。常に多くの存在、それは今一緒にいる人たち、昔出会った人たち、もう今はいない人たち、動物、植物、鉱物界の存在、スピリット達、アバターと呼ばれる存在、パンと呼ばれる世界