雪にまつわるエトセトラ

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こちら東京品川は雪がすごいです。本日はアカシックレコードワークショップ初日でしたが、終了後外に出ると上記のような景色。実家の信州松本のすごい雪の日を彷彿させる程積もってます。家のベランダの雪の積もり具合を見ると20cm程あるような印象です。妻のエリーの実家の新潟県上越市は、こんなもんじゃなくて「降り始めたね」という感じで、初雪からあっという間にこんな感じになるそうで、妊婦ですが堂々と歩いていました(^^)

 

今日は松本でも結構積もっているようですが、松本は寒いですが雪はそれほど積もる地域ではありません。ただ、雪が積もっても自転車は当たり前に使って移動でしたね。高校の時は、自転車で30分程掛かる距離でしたので、雪の日は大変だった記憶があります。どんな雪が降っても、バスなど無いので、自転車で移動していました。

 

上越に行った際は、朝から雪掻き車が出て、雪の壁を道沿いに作っていました。朝から工事かと思う程で、それほど雪がすごいんですよね。雪国は厳しくて大変ですが、雪見温泉なんてのはなかなか趣きがありますし、思いっきり雪にダイブしたり、雪の上での瞑想というのもおすすめの体験です(^^!)

 

フィンランドに2月に行った時も雪はすごかったです。マイナス20度の世界の雪は片栗粉のような雪で、いわゆるパウダースノーでしたね。丘の上のホテルで結構な坂がありますが、普通に自転車で走っているのは驚きでした。滑らない雪だから大丈夫なのでしょう。フィンランドでのサウナ後の雪ダイブは癖になる体験でした。

 

これからまだ雪が積もりそうですので、足下にはご注意くださいね。

 

今日は雪にまつわるエトセトラなよもやま話でした。

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大学時代に英語教育を学ぶ中で心理学の世界に出会い、社会心理学やカウンセリングについて学ぶ。 英語学校での勤務時代にふとした切欠でスピリチュアリティの探求が始まり、大野百合子さんとの出会いを切欠にゲリーボーネル氏と出会う。 2001年に有限会社ワールドブルーを設立し独立。様々な実践や数十回に渡るシャーマニックリチュアルを経て、この世界のシステムに気付き、2003年からアカシックレコードリーディングやイルカ達と触れ合うワークをスタート。 2007年にはゲリーボーネル氏が創立したノウイングスクールの第一期がスタートし、そこでアシスタントを2年務める。その間、クリスリアグノ氏のワークショップ、ノウイングスクール基礎講座、 アカシックレコード専課等のワークサポート等を行う。2008年からはそこでの体験を活かし、各種イブニングワークショップ、マントラ・曼荼羅や明晰夢のワークショップ、 そしてゲリーボーネル氏との共同開発プログラムであるリモートビューイングワークショップがスタート。その他、アカシックレコード、体外離脱、明晰夢など各種ワークショップを定期的に開催。 オリジナルのサウンドや曼荼羅制作も行う。