現実化と内側を見る事
※最近ブログをお読みいただいた方から文章がドライだし、分かり難いとのご指摘がありました。もちろん僕が書く文章の癖というか質ではありますが、自分の話す際のキャラと異なる面もあるので、これからは「新しい事を新しいやり方で」が […]
※最近ブログをお読みいただいた方から文章がドライだし、分かり難いとのご指摘がありました。もちろん僕が書く文章の癖というか質ではありますが、自分の話す際のキャラと異なる面もあるので、これからは「新しい事を新しいやり方で」が […]
感謝すること。この事は多くの自己啓発やスピリチュアルなメッセージとして必ずと言っていいほど登場します。しかし、私達のエゴは感謝することに対して怖さや、日頃の忙しさに紛れて忘れてしまったりする事もあるでしょう。 なぜ感謝が
「期待しないことを期待する」 一見矛盾しているかのようなフレーズですが、ここに今この瞬間をエンジョイするためのキーが隠れているように感じています。私達のよくあるパターンとして過去の体験や他の人がした体験を基に、起こってい
誰しもがゲートを通り抜ける時が来るように思います。そのゲートはまさに己を知る瞬間、この世界の仕組みを知る瞬間、ゲームのルールに気付く瞬間、全ての出来事が多次元的に時間と空間を越えたところから時間と空間が存在する「この瞬間
何かについて悩んでいたり不安に思うことはありますよね。「あの人にこう言われた」とか「こうなりたいのになれない」とか「本当はこうしたいのにできない」等・・・たいていの場合は突き詰めると人間関係から来るものですね。 こういう
クリエイティブなエネルギーを最近は感じています。今まで培ったものが現実に投影し現れたり、今までの体験が「こう繋がっていたのか!」という気付きというものを体験している人が多くなってきているように感じます。 結局、全ては大き
意図が私達の現実を作っています。何か起こった時、それはあるタイミングで意図した結果です。つまりは、「意図=結果」ですね。 意図とは、自分の意識の方向性や覚悟していること、現実にしたいという決意。 誰しもが意識的であれ無意
私達の人生は私達の意図に基づいて進んでいます。しかし、意図は意図であって、どのような出来事が起こるかは、その時に起こる事象にどのように反応するかで結果は変わってきます。例えば、「創造性を発揮する」という事が自分の意図であ
一つの疑問には複数の答えが存在していることがよくあります。必ずこうならなければならない、こうでなければならない、というように疑問に対して一つの答えに絞ってしまうと「答えの流れ」の中に入らず、自分が思っている(縛っている)
大きなエネルギーがあるポイントに向かって密度が濃くなってきているようです。今年は様々な情報によると、創造性が高まり、今まで眠っていたワクワクとした気持ちや意図がより明確になってくるタイミングです。 人間には尾てい骨から頭
スティングの1999年に発売されたアルバム「 Brand New Dayには神秘的な曲が収録されていて僕のお気に入りの一枚です。アラビアのマントラを使ったデザートローズ(Desrt Rose)もオススメですが、一極目に収
あるポイントになると質問と答えが同時に存在しています。その状態だと質問と答えが同時に存在しないとも言えるかもしれません。 でも、ここの世界ではその両方の間には時間と空間が存在しています。そのため、質問と答えは別々になって
僕はシュールな作品や映画、演劇が気に入ってほぼ毎日と言っていいほど見ているかもしれません。思いっきり笑えるものももちろんありますが、なんとなく心の中で残るものや何とも言えない驚きも与えられるようなそんな感覚がします。 シ
私達は2つの意識で構成されています。一つは一般的に「魂」と呼ばれている完全な意識。もう一つは「体」と呼ばれている進化している肉体の意識です。魂の意識はそれだけで完全。何も付け足す事はできないし、取り去ることもできません。
結局、この世の中で見ている世界は自分が想像(創造)している世界です。そして、それは個人個人ユニークな世界になっています。だから、他人と比較することは正直あまり価値は無いことです。なぜならば、一人一人が別の世界で生きている
昨年から続いている人もいるかと思いますが、2008年になってますます自分という存在を見つめる必要が出ている人が多いように感じます。 「自分は一体何をしたらよいのか?」 「何をしていいのか分からない」 「これから自分はどう
未来予想図。ドリカムの三部作になっている曲は、まさに未来や夢は自分の想いが創っていく現実化を示唆しているように感じます。『想った通りに叶えられてく』既にそうなってはいますが、これからの時代ますます現実化を意識的に体感でき
杉山さんのニューアルバムが出ました。アルバムタイトルは「Style」とても穏やかでまったりとした曲が多く、今までの杉山さんの生き方、まさにスタイルがメインに描かれ、またそのエネルギーで満ちている作品のように感じています。
日本人が英語を難しいと感じる要因の一つに冠詞があります。冠詞とはa an theで、簡単に説明すると名詞(モノの名前や名称など)に限定を与える語です。 僕も冠詞は苦手でいつも迷います。aが付くのかtheが付くのか、それと
TM NETWORKの1988年の作品「Human System」に収録されているアルバムタイトルの曲「Human System」に描かれている世界観はまさにこの地球で葛藤を持って生きるリアリティに対するメッセージを描い
リチャードバック著の「ONE(ワン)」は、まさにパラレルワールド(平行次元)、そしてオーバーソウルについてうまく表現している作品です。 ストーリーとして描き、分かりやすく多次元的な「私」について説明しています。あるポイン
最近、日本人だけでなく外国人の翻訳家の方々と出会う機会が増えています。昨日もニュージーランド出身の翻訳家の人と出会い、いろいろと言葉について話をしました。その方が言うには100%海外の言葉を日本語に変換することは不可能と
12/3に行ったTM NETWORKのライブ「TM NETWORK REMASTER」のオープニング曲「Welcome Back 2」この曲はTM NETWORKの今までの曲名が歌詞に使われているとてもユニークであり、爽
ゲリーと高橋克彦さんとの対談本「5次元世界はこうなるが徳間から出ています。 様々な面白い情報が対話形式で展開するので、とても分かりやすく、また読みやすいと思います。 葛藤をリリースすることがキーですね。
You do know what you do not know. 知らないということをあなたは知っている。 結局、この世はシンプルなゲームのようなもの。シンプルすぎるので、多くの人が複雑に物事を捉えてしまうようです。
You do know what you do not know. Read More »